素敵な笑顔を、もっと素敵に。

仙台市地下鉄南北線 広瀬通駅より徒歩5分

指定自立支援医療機関・顎口腔機能診断施設

西村矯正歯科クリニック.は、
安心・安全な矯正歯科治療をご提供する
矯正歯科専門のクリニックです

西村矯正歯科クリニック. 医院外観

宮城県仙台市の広瀬通と国分町通交差点からすぐにある矯正歯科治療のみに特化した歯科矯正の専門クリニックです。 この場所に当クリニックを開院して11年が経過しました。

「早い・安い・上手い」をモットーに、安心して矯正歯科治療を受けていただける料金設定で、治療歴23年以上の経験豊かなドクターが治療を行っています。 精密検査資料をもとに、患者様ごとに治療設計図を作製し、治療開始前に治療内容をしっかりとご説明、ご納得いただいた上で、治療を行っています。 また、2022年にCTを導入しましたので、より精度の高い診断が可能となりました。一人でも多くの患者様に素敵な笑顔の花が咲くように、スタッフ一同一丸となって親切・丁寧な治療をするよう心掛けております。

仙台駅より西側のエリアはもとより、二十人町通りと広瀬通が広く開通したことで仙台駅東口方面からも通院しやすい人気のエリアで、仙台市の街中にあり、提携駐車場を3ヶ所ご用意しています。 ワイヤー矯正を主軸とし、マウスピース型矯正治療まで幅広い治療方法をご選択いただけます。 おすすめは、ワイヤー矯正でもホワイトワイヤーとセラミックブラケットのような白いマルチブラケット装置を用いる方法で、目立ちにくく矯正治療を行うことが出来ます。

初診相談時に患者様のお口の状態を確認させていただき、患者様が治したい点を十分に考慮した治療方法をご提案させていただくようにしています。
歯並びや咬み合わせの改善をご検討いただいている患者様のご来院を心よりお待ちしております。お気軽にご相談にいらしてください。

西村矯正歯科クリニック.の

特色と専門性

患者さん毎に設計された予知的な矯正歯科治療をご提供

精密検査資料を詳細に分析し、主訴の改善を重視した治療ゴールを設定(治療設計図の作製)し、矯正歯科専門医が治療を行います。

設計された予知的な矯正治療

なるべく歯を抜かない治療を第一に考えます

歯も大切な体の一部です。CT画像を用いた診断を行い、歯を抜かない矯正治療が可能な場合は、利点欠点をご説明の上、ご提案しています。

なるべく歯を抜かない治療

治療期間を短く、痛みの少ない矯正治療を心掛けています

治療設計図に基づいた矯正歯科治療により治療期間が最短になるように、痛みの感じ方をお聞きして、患者さん毎に治療の進め方を変えています。

治療期間を短く
痛みを少なくする工夫

目立ちにくい、見えにくい矯正歯科治療

セラミックブラケットやホワイトワイヤーなどの装置や歯の裏側に装置を装着する舌側矯正治療などにより、目立ちにくい治療ができます。

目立たない矯正治療

矯正歯科治療のタイミング(治療時期)について解説します

いつ矯正治療を行うのがベストか?矯正歯科専門医の経験に基づき、矯正歯科治療を行うべきベストなタイミングをご説明します。

矯正治療のタイミング

気になる治療費のこと

矯正歯科治療はほとんどの場合、自費料金になります。ご安心いただける料金設定、分割払い(金利無)やデンタルローン(金利有)もご利用いただけます。

治療費

歯並びに関するお悩みなら なんでもご相談下さい

あなたはどのタイプ? 気になる歯並びやでこぼこ歯、八重歯など不正咬合の特徴とタイプ別治療法をご紹介いたします。

凸凹歯

歯が顎に収まりきらず、重なり合って生えている状態を「叢生(そうせい)」と言います。
一般的には「でこぼこ歯」や「乱杭歯(らんぐいば)」、専門的には「クラウディング(Crowding)」とも呼ばれます。 日本人には非常に多い不正咬合(ふせいこうごう)の一つで、犬歯が飛び出した「八重歯」もこの叢生の一種です。

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うけ口

通常、上の前歯が下の前歯にわずかに被さるのが正しい噛み合わせですが、これが逆になり、下の前歯が上の前歯よりも前に出ている状態を「反対咬合(はんたいこうごう)」と言います。 一般的には「受け口」、専門的には「クロスバイト(Crossbite)」とも呼びます。将来的に歯を喪失するリスクの高い不正咬合です。

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出っ歯

上の前歯が下の前歯に対して大きく前方に突き出している状態を「上顎前突(じょうがくぜんとつ)」と言います。 一般的には「出っ歯」と呼ばれ、日本人に非常に多く見られる不正咬合です。口唇が閉じにくく、口元の突出(口ゴボ)やオトガイ部の緊張が認められることがあります。

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口元が出ている(口ゴボ)

上下の顎の骨、あるいは上下の歯がともに前方へ突き出している状態を「上下顎前突(じょうかがくぜんとつ)」と言います。 専門的には「バイ・マキシラリー・プロトリュージョン(Bi-maxillary protrusion)」と呼びます。
歯並び自体はそれほどデコボコしていないケースも多いですが、顔を横から見たときに口元全体が前に突き出しているのが特徴です。

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前歯で咬めない

奥歯をしっかり噛み合わせても、上下の前歯が噛み合わず、隙間が空いてしまう状態を「開咬(かいこう)」と言います。 専門的には「開咬症(かいこうしょう)」や「オープンバイト(Openbite)」と呼びます。発音や食事に大きな支障をきたすのが特徴です。 また、将来的に歯を喪失するリスクの高い不正咬合です。

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咬み合わせが深い

奥歯で噛んだときに、上の前歯が下の前歯を深く覆い隠してしまう状態を「過蓋咬合(かがいこうごう)」と言います。 専門的には「ディープバイト(Deepbite)」と呼ばれます。将来的に「自分の歯や顎の関節を痛めるリスク」が非常に高い不正咬合と言われています。

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ガミースマイル
(笑うと歯茎が見える)

笑ったときに上の歯茎が大きく見えすぎてしまう状態を「ガミースマイル(Gummy Smile)」と呼びます。 一般的に、笑った際に歯茎が3mm以上露出する場合、ガミースマイルと定義されます。 「思いきり笑うと歯茎が気になって、無意識に手で口元を隠してしまう」と悩まれている方もいます。

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空隙歯列弓(すきっ歯)

歯と歯の間に隙間がある状態を、専門的には「空隙歯列弓(くうげきしれつきゅう)」と言います。 一般的には「すきっ歯」と呼ばれ、特に上の前歯の真ん中に隙間があるものは「正中離開(せいちゅうりかい)」と呼ばれます。 英語では「ダイアステマ(Diastema)」とも呼ばれる不正咬合の一種です。

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